COMOREBIの魅力

九州初の本格的グランピング施設「COMOREBI」の魅力をたっぷりと。

由布の自然

360℃広がる
四季折々の大自然

西へ「くじゅう連山」、北へ「由布岳」が望める、広大な眺めです。

由布岳

由布岳 -Yuhudake-

COMOREBIの北西に位置する由布岳は、湯布院のシンボル「豊後富士」の名で知らせれています。年中登山者の絶えることのない人気の山で、山頂からは、別府湾や九重連山、湯布院の町などが望めます。

鶴見岳

鶴見岳 -tsurumidake-

向かって由布岳の右隣に並ぶのが鶴見岳。約9万年前に由布岳とほぼ同時期に火山活動を開始した活火山です。山頂まではロープウェイを利用でき、天気の良い日は四国まで望める湯布の人気観光スポットです。

くじゅう連山

くじゅう連山 -Kujyurenzan-

COMOREBIの南西に連なるくじゅう連山は、大分県玖珠郡九重町から竹田市久住町北部にかけて広がる火山群の総称です。森の山、草原の山そして岩山と変化に富み、眺望は美しく登山道も整備されています。

草花

草花 -Kusabana-

雄大な山々に囲まれたCOMOREBIの周辺を探索すると、名も無い草花が自然のままひっそりと咲いているのを見かけます。鳥のさえずりが聞こえる心地よい空間で、ありのままの自然を楽しめます。

由布川渓谷

由布川渓谷 -Yuhugawakeikoku-

COMOREBIのすぐ近くにある由布川渓谷は、由布鶴見連山に源を発し水成岩の浸食によりできた深さ60メートルの断崖です。その神秘的な渓谷美は「東洋のチロル」とも呼ばれ、岩肌を流れ落ちる無数の細い滝はとても幻想的です。

狭霧台

狭霧台 -Sagiridai-

COMOREBIから車で約20分の場所にある狭霧台からは、朝霧で包まれた由不盆地を一望する事ができ、この幻想的な景色は9月〜11月の秋の夜明けに多く見られます。

ここでしか味わえない空間

澄み切った空気、心地よい鳥のさえずり、山間に沈む夕日そして満点の星の空。
まるでこの大自然を、一人占めしているような気分を味わえます。

澄み切った空気
鳥のさえずり
山間に沈む夕日

COMOREBIの周辺には、この他にも観光名所がたくさんです。
大分県由布市周辺観光はこちらをご覧ください。